通信制高校長と口論、元女生徒が液体で放火(読売新聞)

懸賞 2010年 06月 04日 懸賞

 1日午前11時50分頃、岐阜市長住町の通信制高校「第一高等学院岐阜校」の1階職員室で、県内の元生徒の少女(17)が、持参したペットボトルに入れていた揮発性の液体を巻き、ライターで火をつけた。

 職員がすぐに消火器で消し止め、けが人はなかった。

 岐阜中署の発表によると、少女は午前11時頃、同校を訪れ、校長(40)と応接室で話し合い中に口論となり、火を付けたという。

 少女は今年3月に同校を辞めていた。少女は体調不良を訴えて市内の病院に運ばれて入院し、同署は回復を待って現住建造物等放火容疑で調べる。

 出火当時、校内では生徒21人が授業中だった。

ベトナム医療団 第1陣4人、ハノイ到着(産経新聞)
ドア開けて走行の疑い=JR函館線、報告は2日後―国交省(時事通信)
<詐欺>保護費だまし取った疑い、NPO幹部ら逮捕 大阪(毎日新聞)
種牛主力級5頭は陰性、49頭は殺処分されず(読売新聞)
変わる葬儀 費用透明化掲げ流通大手参入(産経新聞)
[PR]

by vaeihrjj4e | 2010-06-04 10:50

<< 国会閉会は選挙目当て? 枝野民...   【W杯を楽しもう】(上)ユニー... >>