<口蹄疫>疑いの強い牛や水牛見つかる 5、6例目…宮崎(毎日新聞)

懸賞 2010年 04月 24日 懸賞

 宮崎県と農林水産省は23日、同県都農(つの)町と川南町の畜産農家で、口蹄疫(こうていえき)に感染した疑いの強い牛や水牛が見つかったと発表した。5例目と6例目で、県は今後、飼育されている豚も含め計119頭を24日以降に殺処分する。

 5例目は川南町の農家(75頭)で、口の中にかいようなどの症状があった3頭を調べたところ、1頭が疑似患畜とされた。6例目は都農町の農家(水牛42頭、豚2頭)で、水牛3頭のうち1頭の感染可能性が高まった。

 これまでに疑いが出た6軒の農家は、いずれも1例目の発生場所から半径10キロ以内の移動制限区域。県は26日から県内すべての家畜舎の消毒を実施する予定。【小原擁】

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# by vaeihrjj4e | 2010-04-24 16:41

参院選「最後のご奉公」=地元で両親しのぶ会−小沢民主幹事長(時事通信)

懸賞 2010年 04月 21日 懸賞

 民主党の小沢一郎幹事長は18日、地元の岩手県奥州市で、父佐重喜氏と母みち氏をしのぶ会を開いた。小沢氏はあいさつで「最後の総仕上げ、最後のご奉公のつもりで日本に民主主義を定着させ、国民生活を末永く、平和で安定したものに築き上げなくてはならない」と述べ、夏の参院選の必勝を誓った。
 運輸相などを務めた佐重喜氏の急死を受け、1969年の衆院選で初当選した小沢氏の議員生活は40年を超えた。小沢氏は、祭壇に飾られた両親の写真を前に「政権交代のために自民党を離党し、今日まで頑張ってきた。仏さんには、政権を取ってから(法要を営む)という思いでやってきた」と、政権交代を報告した。
 発表によると、小沢氏の後援会員を中心に約2500人が出席。参院選に出馬する地元の工藤堅太郎(比例代表)、主濱了(岩手選挙区)両参院議員や来年の統一地方選で改選を迎える達増拓也岩手県知事らも顔を見せた。 

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# by vaeihrjj4e | 2010-04-21 22:48

刺し傷、5人に計44カ所=強い殺意か、愛知一家殺傷−県警(時事通信)

懸賞 2010年 04月 20日 懸賞

 愛知県豊川市の会社員岩瀬一美さん(58)方で一家5人が殺傷された事件で、逮捕された長男高之容疑者(30)が5人を刺すなどした傷跡が計44カ所にも上ることが17日、県警豊川署への取材で分かった。
 同署は、インターネット契約を解約された同容疑者が家族に強い殺意を抱いた結果とみて、容疑を殺人に切り替えて調べる。
 同署によると、死亡した岩瀬さんには顔や首、胸などに4カ所、岩瀬さんの孫で高之容疑者のめいに当たる金丸友美ちゃん(1)には顔や腕などに3カ所、それぞれ包丁によるとみられる刺し傷などがあったという。
 負傷した岩瀬さんの妻正子さん(58)には10カ所、三男文彦さん(22)には10カ所、文彦さんの内縁の妻金丸有香さん(27)には17カ所の刺し傷などが確認された。凶器の包丁は自宅敷地内で見つかったという。 

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# by vaeihrjj4e | 2010-04-20 00:12

<毒ぶどう酒事件>「再審決定を」支援者が高検に要請(毎日新聞)

懸賞 2010年 04月 13日 懸賞

 名張毒ぶどう酒事件の奥西勝死刑囚(84)の第7次再審請求で、審理を名古屋高裁に差し戻した最高裁決定(5日付)を受け、奥西死刑囚の支援者が7日、名古屋高検を訪れ、05年に高裁が一度決定した再審開始に対する検察側の異議申し立てを取り下げて再審決定を確定させるよう要請した。

 支援団体「名張毒ぶどう酒事件愛知・奥西勝さんを守る会」のメンバーら約15人が午前10時過ぎに訪問。異議取り下げのほか、▽奥西死刑囚の即時釈放▽捜査の初期段階における重要参考人の供述など未開示証拠の開示−−を盛り込んだ要請書を提出した。

 最高裁決定により、高裁の再審開始決定に検察側が異議申し立てをした段階まで審理が差し戻される。このため要請では、差し戻し審に入る前に検察側が異議申し立てを取り下げるよう求めた。

 また即時釈放については、足利事件で検察側が職権を発動して無罪確定前の菅家利和さんを釈放したことを引き合いに要望した。【沢田勇】

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# by vaeihrjj4e | 2010-04-13 00:59

高速道新料金 夜間・通勤3割引きに…激変緩和で年度内(毎日新聞)

懸賞 2010年 04月 08日 懸賞

 高速道路の一部区間無料化に伴い、政府が6月に導入する新たな上限料金制度の全容が1日分かった。全廃する現在の割引制度のうち、「激変緩和措置」として、10年度に限り、現在5割引きの夜間割引(都市部のみ)と通勤割引(地方部のみ)をそれぞれ3割引きとするほか、トラック業界が継続を強く求めていた、月額利用額に応じて最大3割引きとする「大口多頻度割引」は継続する。

 従来の割引の廃止により、近距離利用者を中心に料金値上げとなり、09年の衆院選マニフェスト(政権公約)で掲げた「高速道路無料化」に逆行するとの批判も出そうだ。

 新たな上限料金制度は、走行距離が長くなっても普通車で2000円が上限。本州四国連絡高速道路だけはフェリー業界に配慮し、上限を普通車3000円とする。一方で「休日上限1000円」など現行割引を全廃する。

 また、政府のエコカー減税で自動車重量税が免税となっているハイブリッド車などの普通車に限り、料金を軽自動車と同じとするエコカー割引も新設する。ただ、6月の実施は間に合わない見込み。【大場伸也】

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# by vaeihrjj4e | 2010-04-08 01:14